株式会社スチールハブ(今治造船グループ)

鋼材加工と物流を担い国内最大手造船メーカーを支える戦略企業
| 勤続年数 | 1年目 |
|---|---|
| 趣味 | カメラ |
| 性格 | 穏やか、マイペース |
| 出身高校 | 倉敷商業高等学校 |
松原さんの1日
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8:10 / ミーティング
当日の作業内容と連絡事項の確認を行います。
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8:30 / ぎょう鉄加工
鋼板を熱した後、水をかけて冷却することで曲面を作ります。
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14:00 / 搬出
加工した部材を出荷します。
- 8:00 / 出勤
8:10 / ミーティング...当日の作業内容と連絡事項の確認を行います。
8:30 / ぎょう鉄加工...鋼板を熱した後、水をかけて冷却することで曲面を作ります。
12:00 / 昼食
14:00 / 搬出...加工した部材を出荷します。
17:00 / 退勤
Q&A
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- Q.働いていて良かったことは?
- 未経験で入社しましたが、先輩方に丁寧に教えていただき、少しずつ成長しています。休みが取りやすく、プライベートの時間がしっかり取れます。
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- Q.志望動機は?
- 工場を見学させてもらったときに、大きな鉄板を、機械ではなく人の手で焼いて曲げるという技に興味をもち、私もやってみたいと思いました。
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- Q.心がけていることは?
- 失敗をいかに自分の糧にできるかが重要。「失敗を恐れる必要はない、失敗を無駄にせずそこから学べばいい」ということを上司から教えられました。
先輩からの声

生産G 生産T 曲げ・板継ぎ班 副作業長安原 拓弥 さん
[出身高校:倉敷天城高等学校]
造船特有の伝統技術といわれる工程に従事し、入社間もないですが、持ち前の明るさと前向きな姿勢で成長してくれています。その姿に先輩たちも刺激をもらっています。今後も技術を磨きつつ、後輩ができたら先輩として指導することを期待しています。
ここが我が社の3つのポイント
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- 1.持続的に成長する「今治造船」グループ企業
- 新造船の建造数国内トップクラスを誇る、大手造船会社「今治造船」のグループ企業。海上輸送は世界の物流に不可欠であり、それを支える造船業もなくなることがありません。
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- 2.ワークライフバランスの取れる環境
- 年間休日120日。二交代制ですが、完全週休二日制に加え、年末年始や夏季、GWの休暇も充分です。有給休暇の消化率も高く、計画的にプライベートの予定が立てられます。
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- 3.チャレンジを応援する教育制度
- 「新しい技術を試してみたい」、そんな好奇心を存分に発揮できる職場です。新入社員研修やOJT教育、フォローアップ研修など、充実した教育制度が整っています。

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SDGsへの取り組みを推進しています
企業概要
船舶用鋼材の加工から輸送まで一貫対応
「今治造船」のグループ会社として、船の構造部材となる鋼材の加工をワンストップで手掛けるとともに、海上輸送や通関などの物流業務を担っています。ダイナミックかつ繊細なものづくりの一部始終に携わり、大きなやりがいと達成感を得られる仕事。誰もが対等な目線で意見を言える、風通しの良い社風が自慢です。
| 所在地 | 〒712-8074 倉敷市水島川崎通1丁目14-1 |
|---|---|
| 電 話 | 086-447-5000 |
| F A X | 086-447-5633 |
| H P | https://steelhub.co.jp |
| 設 立 | 2002年10月 |
| 従業員数 | 約300名(協力会社を含む) |
|---|---|
| 事 業 所 | 多度津事業所、西条営業所、 三原営業所 |
| 事業内容 | 鋼材の加工・組立・販売および海上輸送、通関業務 |


